自分だけの問題でも定着させたくないデリケートゾーンの黒ずみ

自分のデリケートゾーンの黒ずみに現在は悩んでいませんが以前、長男を妊娠中にかなり太ってしまい、脚の付け根とデリケートゾーンが緩めの下着やボトムを履いても生地と肌がこすれてしまっていたようなんです。
最初は肌がこすれて少し赤くなってしまっている程度でしたが、臨月の頃には下半身に少し黒ずみができてしまいました。

デリケートゾーンや脚の付け根にできてしまった黒ずみがどうすれば治るのかをネットで調べ、できるだけ化学繊維が少ない生地や綿の下着、ボトムを履くようにしました。
洋服や下着と肌が当たってこすれる部分にはボディクリームを塗ったり、妊婦用のスパッツなどを履き、肌との接触をできる限り減らし、出産後も肌と洋服、下着の接触に気をつけていました。
すると、デリケートゾーンと脚の付け根の黒ずみはだいぶ薄くなってきました。
黒ずみが皮膚に定着してしまわないうちに対処したのが良かったのかもしれません。

現在も下着やボトムは肌に摂取には気を付けています。
特に妊娠中はお腹が大きくなり体重も増えるため、黒ずみができやすいことは知っていましたが、長女の妊娠中は黒ずみが全くできなかったので、長男を妊娠中に自分に黒ずみができるとは思っていませんでした。
早目に対処したことで悪化せずに黒ずみも綺麗になったのかもしれません。

肌に接触する洋服や下着の生地や接触してしまう部分の肌がこすれないように、摩擦が起きないようにすることはとても大切で、黒ずみ対策には必用不可欠でした。

現在もデニムなどのぴったりとしたボトムを履くときは長時間履かないようにしたり、下に薄手のスパッツやペチコートを履いてできる限り肌がこすれないように工夫しています。
しかし、妊娠中にできてしまった黒ずみ以降は脚の付け根にもデリケートゾーンにも黒ずみはできていないので効果はあると思っています。
ただ、黒ずみは薄くなっただけでまだウッスラとは残っているので、次はこちらのネットを参考にしてホワイトニングのクリームも試してみたいと思います。
⇒⇒⇒デリケートゾーンのホワイトニングクリームの紹介【※効果あり】

人からは見える部分ではなくても、自分の身体に黒ずみができてしまっているのはいい気分ではありません。
デリケートゾーンの黒ずみは自分だけの問題になりますが、そのまま定着させたくはないので、お洒落のための下着やボトムの着用も黒ずみに気を付けた対処を行いながら、楽しんでいきたいと思います。